2017年8月30日水曜日

無事に配信されるのだろうか

メルマガ
始めるんですよ

(  ´ω`)

第1便が何とか書けて
配信サービスなサイトで
配信日時をセッティング

してきたけど

自分のビミョーなネット知識で
あの配信サービスなサイトのシステムを
きちんと理解出来ているのか

はなはだ不安


不整脈じゃない
ドキドキは
久しぶりかもねー

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2017年8月28日月曜日

経験を積んだプロだからこその

健診へ行くと

もれなくついてくる 血液検査


それすなわち 採血


いろいろな面を考慮してくれて、だろうな

トンボ針と呼んでる翼状針が使われる事が多い印象


アレ、針がほっそいのよ

なんでまあ 注射とか針が苦手な人には

恐怖心を煽りにくくて良いのかしらんと思うのだけど


献血好きとしては

物足りない

とか思ってしまうのは秘密です


それはさておき

いかにも百戦錬磨という風情の看護師さんが

「採血しますね〜」と準備をして

駆血帯を巻いた段階で


「献血されてます?」

あーやっぱり一発でバレるね
これだけ痕が残ってたらね

(  ´ω`)




看護師さん曰く

「献血されてる方は、こういう痕があっても
血管が硬くなってない場合が多いんで
採血の時も『あ、ココに刺せばええんやな』って
目印になって助かるんですよー」

あくまで看護師さんの経験論かもしれないけど

献血によるものと
点滴によるもの
両者の影響の違いが こんなところであるらしい


血管の柔軟性
維持したいものですな

2017年8月26日土曜日

借金が無くても首が回らない事はよくある

久々にヘッドリラクゼーションのご要望を頂いて
チャリでキコキコ 出張整体

おぅ
明らかにお疲れですね

(´・ω・`)

ヘッドリラクゼーション40分
これだけお時間いただければ
かなりのお疲れをとれるかと


体を動かす習慣のあるお客様
肩から下はわりと柔らかい

でも首と頭は確かに固い


いてはるのよ

「肩凝りガー」と言ってる割に肩は柔らかい

それよりも首と頭がパツパツに固いっていう

そういう類の方々が一定数


どうやら気付きにくいみたいなんだよね
頭の疲れ 頭の凝りってのは


こういう方々
大概は パソコンと仲良し
(嫌でもやらねばならないから腐れ縁?)

 あるいは終日数字とにらめっこ


マウスカチカチ
キーボードカタカタ
ペンで書き書き

座りっぱなしで
頭はほぼ所定の位置に固定
そのためには 頭を支える首も動けない

目は酷使されるね
イマドキどんな仕事でも酷使されるけど
一般ピーポー以上に酷使しちゃうね

目の疲れは目の周りだけじゃない
頭のあちこちに現れる


今回のお客様は
こうしたカラクリもよく理解されていて
頭や首のお疲れについても自覚されていて

でもなかなかこれがね
自力じゃケアしきれない

そんなときはどうか
お手伝いさせてくださいませ


…40分後

わぁ〜頭軽くなったわ!
めっちゃ楽になったわ!

の次に

あっ首が回る!!

との喜びのお声


首も経済もルーチンワークも

スムーズに回るのが 何よりだぁね

(  ´ω`)

2017年8月24日木曜日

ほんのちょっとが大違い

「コーヒーを飲むと眠れない」

というのが どうしても実感出来ない My Body

むしろ 寝る前の一杯のコーヒーで安眠保証

紅茶や緑茶でも以下同文なので

自分とカフェインとの相性は そんな具合らしい


子どもの頃は 黒髪&直毛&剛毛
日本人形も真っ青になりそうな日本髪だったけど

それなりにオトシゴロな頃は
ちょっとパーマをあててみようと思ったのに
My 頭髪は パーマ液に打ち勝つ勢いで
結局 うまくあたった試しナシ


最近は白髪も増え始め
剛毛の勢いもトーンダウン

だと思ったのに
美容師さんに

「さすがに髪が痩せてきましてねぇ」

と言ったら

えっどこが
むしろ剛毛ちょう健在

という反応をされて


天然パーマって ものすごい憧れだったんですよ
ホンマホンマ


体格
肌や髪の色
小麦がダメな人
米がダメな人
瓜系統がダメな人
果てしなく下戸な人
際限ないザルの人


細菌や植物 動物など
地球上のあらゆる生き物に内蔵されている遺伝子

人間の遺伝子の内
「人間ならでは」の遺伝子は
全体の僅か1%程度

更にその1%の中での
わずかな遺伝子配列の違いで

人それぞれがまさに十人十色

千差万別の特徴を持っている


ほんのちょっとが大違い

偉いモノですよ遺伝子ってのは

2017年8月22日火曜日

回復スピードは年齢と共に順調に落ちているようだ

先日
引っ越しの手伝いをした

搬出は楽々

しかし

搬入は2階まで持ってあがる必要があり

コレで一気に なけなしの体力を持って行かれた

(´□`;)

当然のごとく 翌日はグダグダのバテバテ

筋肉痛は股関節周辺から下腿にかけて
まあそれなりに

階段昇降運動がキイテるぜ☆


それにしても
グダグダのバテバテが回復する実感 みたいなのが

確実に以前よりも無くなってて

筋肉のリカバリースピードの低下をしみじみ
つまりは筋肉細胞の衰えって事?

必要以上に気分が落ち込んでもアレなので
ショックを受けるのはほどほどにして
しっかりとご飯を食べましょう


何となく タンパク質が多めの食卓

せめてもの My 筋肉への愛

2017年8月20日日曜日

気付けばオーガニック

昨秋からの手のぶつぶつは
どうやら 中性洗剤かぶれ が原因だったようで

いわゆる「主婦湿疹」とか言う類のもの

春先に「アンタ中性洗剤つこてるやろ」と言われてから
出来る所から原因を遠ざけるようにはしていた

そして
今月になってようやく
中性洗剤にほぼ触れずに済むようになったら
一気に状態が改善

こういうのはやっぱり
原因を特定して そこから遠ざかるのが最善やね


(  ´ω`)

現在は
食器洗いは固形石鹸

ついでに
髪を洗うのも固形石鹸

キシキシになるねぇ

剛毛&角刈りだった祖父は
固形石鹸で頭も全身もゴシゴシ
そんな昭和な風景を思い出す

祖父の時は洗いっぱなしで良かったけど
流石にワタシの剛毛は
そのままにしてたら翌日目も当てられない

と言う事で
石鹸シャンプーの後は
クエン酸リンスでpHを戻す

酸性アルカリ性を行ったり来たりのあっちこっち

半乾きになったら
ホホバオイルで軽くコーティング


そんな習慣がついて5カ月経過

先日 行きつけの美容院でこの話をしたら

「バリバリのオーガニックですやん!」

と驚かれ

あっコレがオーガニックの世界なのか


今さらながら気付いた次第


自分の中では
前述の 祖父の風呂での様子が根っこにあったので

むしろ昭和回帰というイメージだったんだけど

汚れ落ちを劇的に改善してくれた
界面活性剤ってのが世に出回る前の「洗う」の常識
もしかして
それを今風に言うとオーガニックなのか

「化学製品が良くないとか言いますよね」

まあそうだけど
別に石鹸も酢も重曹なんかも
化学式でフツーに表せるわけで

敢えて言うなら 自分は

「主に石油由来の化学製品と相性が悪い」 のではないかと

個人的には思ってる


ひとしきり そんな話をしていたら
カットも終わり
美容師さんが

「じゃあちょっと
化学製品でシャンプーさせてもらって良いですかね?」

とニヤニヤしながら言うものだから

あー確かにそうも言えるなちげぇねえ
と 爆笑しながらシャンプー台へ

スッキリしましたよ( ´_ゝ`)

2017年8月17日木曜日

上手に使えば役に立つ

病院や診療所に行くと
時々置いてある メジャーな病気についての小冊子
 














とりあえず見つけると
ついつい手に取り そして持ち帰る

たまに 医者から直接
「これとか読んでみてください」
と言われて渡される事もある

直接手渡しの冊子は
場合によっては 医者の説明よりも分かりやすくてだな

(  ´ω`)

何なら それを読んで分からなかった事を
次の受診の時に質問したり


ちゃんと自分の不調と向き合って
きちんと治そうとする(治したいと思っている)
前向きな患者の質問には
医者も喜んで答えてくれる気がする

「しっかり治せよアンタ医者だろ」という
“他力本願なくせに上から目線”ではね

そーいうのはもう時代遅れなのよね

「治したい」「治りたい」と心から思って行動
でも体の不調についての専門知識は殆ど無いのが一般人だから
餅は餅屋で 医療のプロの知恵と技術を使わせてもらう

そんな時に プロとアマの橋渡し役になってくれるような
そんな冊子も あるわけで

まあ 冊子の後半が医療業界の宣伝みたいなのもよくあるけど
( ´_ゝ`)

そういうのはテキトーに読み飛ばそう

上手に使えば役に立つ
そんな冊子もちらほらあるので

待合での時間つぶし程度で良いから
こういう冊子を見つけたら
手に取ってみるのも 面白いかも かも

2017年8月15日火曜日

お盆

今年は実家が祖母の初盆だった
法要の当日には行けなかったので

っていうかお盆の期間中に行ってないので

今月中に行けたらなと
(お供えは送らせてもらった)


そして終戦記念日という事で
その類の番組が沢山流れていたけど
当時を知る方々が 軒並み90歳を優に超えていて

何か色々と感慨

8月はそんな月

日常は淡々と過ぎている

とうとう先日 ゆーだけやのメールマガジンを
スタートしますよ!と告知して

最初の配信でさっそくミスが発覚
スイマセン(タグ間違い)

比較的過ごしやすいお盆だったけど
また暑さが戻ってくるそうで
再び熱中症注意の日々なのだろうか

(´Д` )

どうぞみなさまご自愛めされよ

暑さ疲れも溜まってくる頃
お腹や喉にはご注意を

2017年8月12日土曜日

新陳代謝バンザイ

親戚の子どもちゃん
会うのはせいぜい 1年に1回なので

会う度に

「いや〜大きなったなあ」

ばっかり言うてしまうオバチャンだよ

(  ´ω`)


馴染みの無い大人に囲まれて
最初は固まっていても

30分くらいすれば慣れてくるね

喋るし
走るし
食べるし

んもう活発☆

そうやって活発に動いている最中にも
細胞はどんどん分裂して
体も成長するし
脳も発達するし

子どもは いっときも休む事無く育っていく

いやはや やっぱ凄い存在だなあ と
いつも以上に しみじみ思った 今年の盆休み

2017年8月10日木曜日

ロンドン橋落ちた→補修しましょ

自分は 体の左側に疲れが出やすい

というのは分かっている

それがハッキリしてきたのは やっぱ30代からかな
めっちゃ腰がしんどくなる時期もあったし


腰はストレッチなんかで かなり状態改善
疲れはするけど 以前よりはマシ

なんだけど

この春から夏にかけては
足裏がとにかく疲れやすくなって
それは立つ&歩く時間が多かったせいもあるけど

そもそもの原因はやっぱり

左足にアーチが無い

(  ´ω`)


足でアーチと言ったら まず「土踏まず」
これが「縦アーチ」

ついでに言うたら、土踏まず側のアーチは
親指側=内側の縦アーチで
小指側=外側の縦アーチもあるんだよ

縦があれば横もあって
親指〜小指間のラインも 一直線ではなく
ゆるく「横アーチ」が出来ている

アーチを作ってる3大要素は
骨と筋肉と靱帯

骨と骨を繋ぎ止めているのは靱帯で
これが緩む(伸びる)と 骨同士の位置関係が崩れてくる
それすなわち アーチが崩れるって事だね

縦アーチが崩れると「扁平足」(へんぺいそく)
横アーチが崩れると「開張足」(かいちょうそく)


アーチ=「橋」構造の効果ってすごいんだよね

1) 歩く時の 地面からの衝撃を和らげる効果
2) そして 足を蹴り出して前に進むという力を効率的に使える
3) アーチがしっかりしていると「3点支持」効果で安定性が向上
 ※3点支持は「親指の付け根・小指の付け根・踵」で成立

これが崩れたら
地面からの衝撃はモロに足裏から膝・腰へと伝わるし
歩いて進むという行動にも余分な力が要るし
体のバランスが崩れやすくなって
姿勢を保つのにも余計な労力が要求されるし

まあ 疲れやすくなるわけですな
人によっては 膝に支障が出て来たり

(  ´ω`)

先日
歩きすぎたせいか
いよいよふくらはぎがピキピキし始めたので
メンテナンスに行ったら














ひとまず補修☆
(テーピング)

強制的にアーチを作成してるね
骨の位置関係を矯正しているね

この状態で歩いたら
左脚への体重のかかりかたがガラッと変わって

ああこんなに重心がずれていたんだねえと
実感しましたとさ

2017年8月8日火曜日

台風一過の直後に百足一家がおいでなすった

めっぽうご長寿な台風5号
もうホントに日本全国津々浦々で
雨風をまき散らしてくれてしまって

我が家の周辺では そこそこ大雨
家の前の側溝が浅いので
さすがにそこは池になってた

とりあえず台風が去って やれやれと思ったら
その夜

1階にチビムカデが複数侵入

1匹2匹とやっつけたところで


「これは外を確認じゃ!」


義母があれこれ鉢植えを育てているので
側溝プラス植木鉢の底が 彼らの恰好の住処
それは分かってる

んだけど

そういえば今年は 今まで対策してなかったな
そういえばもう8月だもんな
逆に今までよく平穏だった


懐中電灯で照らしながら
側溝のフタをずらしたり
鉢植えを持ち上げたりしながら
殺虫剤攻撃していたら

いたいたいたいたいた!!!

立派な大人サイズのムカデが
そっちとこっちで 計2匹

ムカデは「つがいで行動する」というのは本当だそうで
今回も ひとまず2匹いてたので ある意味安心

つがいと言っても
夫婦の場合よりも
母子の場合が多いらしいね

どっちが親だったんだろう
何となく貫禄を感じたほうかな

彼らは肉食系節足動物
細かく言えば Not 昆虫

生物分類表によれば

ムカデは
「節足動物門−多足亜門−ムカデ綱」 


昆虫は
「節足動物門−汎甲殻亜門−昆虫綱」

って分かれていくんだって!



さらに調べてみれば
肉食系のムカデは
今まで 家の周りで
ゴキちゃんとかをたくさん食べてくれていた筈
そう言う意味では彼らは益虫扱いされる

しかし

彼らそのものが家に入ってきたらアウトなのだ
人間のワガママで申し訳無い

南無三  (−人−)

2017年8月6日日曜日

菌よさらば

暑いので
少し外出するだけで 滝のような汗

特に相方は 一旦外出すると
次に帰って来た時にはTシャツが塩っぽくなって

るだけならまだ良いんだけど

ごっつ臭くなって


そんなTシャツを1/4日でも洗濯カゴに入れておいてごらんよ

エライ事になるよ

(´Д` )


よく洗濯洗剤のCMなどで「ニオイ菌」と言ってるように
臭いの原因は「汗」そのものではなく「菌」
ついでに「菌の存在そのもの」ではなく「菌が出す代謝産物」

代謝産物は、いわゆる「老廃物」というイメージで
とりあえずは良いんじゃないかな

(  ´ω`)

菌のお名前は「モラクセラ」
いつも人間と共存している菌の一種
いわゆる常在菌

この菌のゴハンが
「衣類についてる人間の皮脂とか水分」で
それが豊富だと 当然どんどん数を増やす

という事で
人間がめっちゃ汗をかく夏は
モラクセラにとってご馳走三昧の日々

人間だって たくさん食べればたくさん排泄する
菌もそれは同じ
しかも菌の数が増えてくから 排泄量もうなぎのぼり

そんなんだから
時々 増えすぎたモラクセラとオサラバしないとね
寂しいけど(そんな事は無い)

そして取り出しましたるは
長らくお蔵入りしていた 酸素系漂白剤
レッツブリーチ

洗濯にコレを追加すれば
無事にTシャツの臭いは消えて
相方の清潔感も復活

気温が高いのも 菌の増殖スピードを上げるから
暑さがもう少しおさまるまで
時々 レッツブリーチを続けるとしますか

2017年8月4日金曜日

背後から袈裟懸けに斬られた気分だった

ある日
ヘッドリラクゼーションのイベント施術に出かけ

若者がやって来た

ヘイらっしゃい!と椅子に座ってもらい

「特にしんどいトコありますか〜」
「きつかったら遠慮無く言うてくださいね〜」

とか言いながら施術をスタートして数分経過
したところで
若者が徐に口を開いた

若者曰わく、

「僕、仕事中に寝そうになるんですけど
そうならないで済む方法って何ですか」

「えっ」

これは不意打ち☆
背後から袈裟懸けに斬られた気分


だってリラクゼーションの席で聞かれるのって

「眠りが浅くって……」

とか

「リラックスする方法が分からないんですよね」

みたいなのが圧倒的に多いのに

今回の若者の悩みは

「どうやったら起きていられるのか」


うーむ……
ちなみにお仕事は何かな?

「受付的なヤツっす」

って事は動かない?

「カウンターで立ちっぱなしっすね」

お仕事は何時から何時?

「21時から翌朝5時……」

寝ろよ

咄嗟に言いそうになったのをグッとこらえ

うーんそうですねーどうかなー

と冷や汗をかきながら施術の手も止めないようにしながら考えたけど

キミたぶんそのお仕事向いてないよ?
っていうかその時間に眠くなるのは
至極当然な人間のシステムだよ?

副交感神経が優位になって体を休めようとしているところを
強制的に交感神経優位へ持っていけと?

ツッコミしか浮かんで来なかった5分間

お役に立てずに申し訳なかった

(´Д` )

あの様子だと 若者は
日中も何かと頑張ってるのではなかろうか
ヘラヘラ遊んでいるという印象は薄く
寧ろ一生懸命 毎日を頑張っている気がする

ちゃんと睡眠時間確保出来てんのかな

24時間営業の都会サイクルに翻弄されてるんじゃないかと
オバチャンは少々心配なのだよ

2017年8月2日水曜日

筋肉 is NOT ゴム

ときどき筋肉談義になると

筋肉の柔軟性などを「ゴム」に喩えて話しているのだけど

実は イマイチしっくり来てなかったのな


そんな時 ストレッチについての番組で

ストレッチの権威(?)な人が言った一言


「筋肉は鎖なんです」


で あーなるほどなるほどと腑に落ちた


(  ´ω`)


アクチンフィラメントと
ミオシンフィラメント

ちょっと性質の違う二つの筋肉のフィラメントの動きは

そうだ鎖にそっくりだ


よし今夜もストレッチで鎖を鍛えてから
布団に入るようにしよう☆