2017年4月1日土曜日

モノには程度と限度があってだな

あっ何か腰が張ってるな

と思って

伸ばして
伸ばして
ストレッチあれこれやって

まだ痛い
もうちょっとやっといたほうが良いのか

とやっていて

気付いたら傷めてたというパターン


未だにたまにやる


(´Д` )


因みに母は

喜寿を過ぎてから
週5〜6回ペースで
某カー○スへ通って
筋肉痛でダウンする

という年寄りの冷や水を地で行きよるので

間違い無く

『あの親にしてこの娘』状態だなと


血は争えないな
(やーめーてー)

2017年3月31日金曜日

「はなきん」と入れて変換したら「鼻筋」とか出てきて崩れ落ちる

ハイハイ2回目のプレミアムフライデーは

月末で
年度末で

( ´_ゝ`)


わりと長い事 医療・介護の脇道を歩いているので
昔から「平日と土日祝」という分け方には大した意味が無い生活

サービス業だとそれも普通
有り難いのは 有給とか使わなくても平日休みがある事

手続き色々出来るからね

(  ´ω`)


逆に 会社員や公務員やってる友達と話していると
「ああそういえば世間はそうだわ」
と改めて思い出す事もいろいろある

平日なんて会えねぇよ
それでコッチが土日に仕事入ってたらもうアウト

とかぼんやり思い出してたら
「そういえば《はなきん》はすでに死語なのか?」

と今さらな疑問が浮かび

ちょっとググればすぐ分かる

日本語俗語辞書」ってサイトがあってだな
    ↓
『花金とは「花の金曜日」の略で、金曜日の晩に遊んで(飲み歩いて)楽しむことを意味する。
これは週休二日制の導入により、土曜休日の企業が増えたことで、休日前の金曜の晩は遊びまわる風潮が出来たことから生まれた言葉である。
ただし、バブル時代が終わるとともにサラリーマンにこうしたゆとりがなくなり、花金も死語となっていく。』

死語だった(´∀`)


ともあれ今日で日本的ひと区切り

新生活スタートの準備は出来たか
いきなり転勤とかの辞令かまされた人たち生きてるか

緊張するけど
せめて1日1回は肩の力を抜いてリラックスタイムを

ワタシもちょっとだけ生活パターンが変わるからな
お互い テキトーにがんばろうな
( ´_ゝ`)

2017年3月29日水曜日

チームワーク

春のセンバツもそろそろ佳境
勝ち残ってくるチームは さすがハイレベル

なんだが

割とアレなんだよな
誰かひとりだけがやたらと取り上げられて騒がれるチームは
なかなか 決 勝 ま で は い け な い

(  ´ω`)

やっぱチームプレーなんだなあ
あのスポーツはなあ

特に その抜きん出た実力を持つ選手に頼るのはヤバイ
豪腕投手然り
強打者然り

やっぱりみんながそれぞれ切磋琢磨
助け合いフォローしあいって大事だな
そうするとさらにめちゃ強のチームになる気がするのだ

高校野球に教えられるオバハン


もちろん人体も
それぞれ独立した役目があるわけだが
単独行動は無理 チームプレーが大切

どっかに頼りすぎたら
頼られた部分は遠からず オーバーワークからの不調に悩む事になる

そうなった時は 頼った側だって無事じゃいられないぞ
どこもかしこも 不調のとばっちりをくう事になる

とばっちり?
いや自業自得か?

分かりやすいのは胃や肝臓のような気が

例えば胃
勢いに任せて食べ過ぎれば
いくら持久力を誇る胃の筋肉だって 延々続く消化活動に疲労困憊

胃もたれ発生
食欲ダウン

ハイ必要な栄養が吸収出来ないね
しんどいね

そして肝臓
「俺は酒強いんだぜいくら飲んでもへっちゃらだぜ」
とか言ってる兄ちゃんの肝臓が 
どれだけ必死こいてアルコールを分解してる事か
しかも肝臓は沈黙の臓器
自覚症状が出た時はかなりヤバイ

肝臓がダウンしたらどうなるか
知っておろうな?

( ´_ゝ`)

人体そのものは絶妙なチームプレー=バランスをとって動いているから

頼るのは「あなた自身」なわけで


つまりは暴飲暴食・不摂生をし過ぎずに
自分の体をいたわってあげなよ、と

そう言うこったな。


2017年3月27日月曜日

今年ももうすぐ新入園児のギャン泣きが聞こえてくる( ´ω`)

我が家の向かいに保育園が出来て何年になるかな
まだそんなに年数は行ってないが
すっかり地域に馴染んだ感はある

大して広くはない(失礼!)園庭で
わちゃわちゃと運動会の練習をしたり
夏祭りをしたり
たまにはちっさい消防車がやって来て園児たちのテンションが上がってたり
園長先生の園内放送が近所に聞こえまくる事も時々あって
またその内容がツッコミどころ満載な時もあって

退屈しない

(  ´ω`)

その場所は「もしかしてパチンコ屋でも出来るんちゃうか」と思っていたエリアだったんだが
保育園が出来ると分かった時には「良かった良かった」と 相方と話をしていたものだ

子供達の 羨ましいほどに溢れまくるあのパワー
そりゃちと「お賑わしい過ぎる」と思う事もあるが
それも含め あのエネルギー量が純粋に羨ましく感じる程度には年を重ねたようだ

お年寄りと幼稚園児・保育園児の交流は良きことだと思ってる
世代間交流ってのもあるし
エネルギーの有効活用的な意味合いにおいても


今年の大阪 桜の開花は4月になってからの予想になってるな
入社・入学・入園式に桜があってくれるのは華やかでよろしいなと思う程度には日本人

保育園に新入園児がやって来るのももうすぐだ
毎年必ず 最初の1〜2カ月はギャン泣きしまくる子がいてるのだが
それも春の風物詩
(保育士さんご苦労様です)


ハイリハイリフレ背理法
色々矛盾もある世の中だけど
めげず 打ちのめされず 頑張りすぎないように頑張って
マイウェイをしっかり歩んで行ってほしいな

おおきくなれよ( ´_ゝ`)